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2007年9月19日
突風、強い雨続く
台風に向かって吹く風って非常に強いんですね。

南の海上にある雲もまだ引っ張ってきています。
石垣島では、雨の為、
台風の復興作業があすに延期になりました。
そして台風が去っても強いのが風です。
今日は与那国島で南風 23,6m
那覇でも20m近い風が瞬間的に吹きました。

那覇市内
かんばんや、植木が散乱しています。。。

台風の後は普段釣る事のできない魚が上がってくると
釣りに出る方もいますが、後2~3日はうねりが残ります。
海のレジャーはもう少し我慢して下さいね。
突然の強い雨や、突風もあすまでは気をつけてください。
久しぶりに。。。。
☆今日の衣装☆

春以降初めてのタートルネックです!!!
台風の発生を飛び越えて
季節の移り変りを感じます。
[ 崎濱 綾子 ]: 2007年9月19日 19:50
コメント
(今日のおまけの)綾子さんの画像を見られて、コメントする気がふっ~か~つ(笑)。
30分前のテンションとはかなりの違いデス・・・(笑)
今日は珍しく(1日で)2コメになりますが、あまりコメントするのをサボっていると綾子さんに忘れ去られてしまいそうなので、適度にこのblogに出没しようと思ってま~す。
さて、このところ立て続けに沖縄近海を台風が通過していき台風報道も忙しかったと思います。
改めて、綾子さんお疲れ様です。
まだ台風シーズンなのでしばらくは注意が必要でしょうが、もう少しすれば秋になりそれが過ぎると冬になるわけで、そうなると沖縄に近付く台風も少なくなると思うのでもう少しの我慢ですね~。
ただ、今年は台風の当たり年のようなのでわからない部分もありますけどね~。
いずれにしても、あんまり災害が及ぼすようなことがないように願うばかりデス。
投稿者 タンサンセン : 2007年9月19日 20:45
「本日は、絶好のプラズマ日和です。」
そんなコメントを綾ちゃんから聞ける日も そのうち来るかも知れません。
いつもの綾ちゃんが 今日一日の予報を告げています。
「本日は5メガ電子ボルトの高エネルギー電子フラックスが活発で、
太陽風による地磁気嵐も発生しております。ご注意ください。」
SF映画のワンシーンではありません。これは“現実の”宇宙天気予報のお話。
現在、独立行政法人・情報通信研究機構(以下NICT)のHPでは「宇宙天気予報」を公開しています。
といっても普段耳にする「最高気温が…」「降水確率が…」というものではなく、
「磁気嵐が」「プロトン粒子は」など素人には「?」なものばかりで、
実は綾ちゃんのような お天気お姉さんも登場しません。
電気を帯びた太陽風が人工衛星に影響を与えることもあるそうです。(NICT平磯太陽観測センター長の秋岡氏)
人工衛星といえばGPSや衛星放送など僕らの生活に身近なもの。いったいどんな影響が…?
「衛星の電子回路に誤作動を起こす、衛星自体が帯電〜放電して故障するといったことが挙げられます」
では、もし車を運転中に慣れない場所でGPSが止まったら…。
「太陽風が発生したからといって、GPSがいきなり止まることは起こりにくいので大丈夫ですよ」
安心しました…。宇宙天気予報は通信・放送といった衛星を運用する会社のほか、
地球の外側に広がる電離層を利用した通信を行うアマチュア無線家からのニーズが高いのだとか。
ちなみに太陽は約11年周期で活動の強弱を繰り返していて、
今度は2010年から12年ごろ活発になるそうです。そのときは僕らも“ある現象”を見つけられるかも!
それはオーロラです。前回は長野や京都でも見られたそうです。
※只、街が明るい東京では見つけにくいかもしれません、とのこと…。
投稿者 だいすけ : 2007年9月19日 21:13
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